【2月27日予約開始】『Nintendo Switch モンスターハンターライズ スペシャルエディション』予約・購入する方法

“おうち時間”を楽しむドリップコーヒーの魅力【ハンドドリップ】

“おうち時間”を楽しむドリップコーヒーの魅力【ハンドドリップ】コーヒー
Sponsor
この記事はこんな方にオススメ

・大好きなコーヒーを自宅で楽しみたい
・ステイホームでも手軽においしいコーヒーを飲みたい
・おうち時間を優雅に過ごしたい

本記事の内容

・“おうち時間”を楽しむドリップコーヒーの魅力
・簡単に自宅でハンドドリップを入れる方法

Sponsor

“おうち時間”を楽しむドリップコーヒーの魅力

リモートワーク や在宅勤務で、”おうち時間”が増えている方が多いと思います。
今までは、スタバや喫茶店などに通っていた方、自宅で美味しいコーヒを楽しみたいですよね。

そこでおすすめしたいのは、ハンドドリップで入れるドリップコーヒーです。
ドリップコーヒーには魅力がたくさんあります。

おいしいコーヒー気軽に飲める

私はコーヒーが本当に好きで、毎日3杯以上は飲みます。
過去に喫茶店で働いていたこともあります。

ドリップコーヒーは本当においしいコーヒーを気軽に飲むことができます。

自宅で抽出するドリップコーヒーは、自分の好きな豆を選んで
・飲みたいときに
・飲みたい量を
・飲みたい濃さで

飲むことができます。

本当に自分の好きなコーヒーを、自分好みでカスタマイズできるのです。

香りを味わえる

ドリップコーヒーを入れると、家の中がコーヒーの香りで包まれます。
豆が浅煎りなのか、深煎りなのか、豆の産地などでも香りが違います。

柑橘系のようなフルーティーな香りだったり、チョコレートのような香ばしい香りだったり、それを自宅で味わえるのです。

ドリップコーヒーは、飲んだ時の味だけでなく、飲む前の香りも楽しめます。

淹れている時間も楽しめる

自宅でドリップコーヒーを入れるメリットは、おいしいコーヒーが飲めるだけでなく、コーヒーを抽出する時間も楽しめます。

リモートワークなどで、気分の切り替えが難しいときや、朝のルーティンとしてコーヒーをハンドドリップするなど、新しい自分のスタイルを楽しむことができます。

大好きな香りに包まれて、好きな自宅のカップで、そんな姿を想像するだけでも、気分転換になり、仕事や家事に励むことができます。

簡単に自宅でハンドドリップを入れる方法

ハンドドリップは、大変、難しそうというイメージがあるかもしれませんが、実は簡単に入れることもできます。
それに、コーヒー器具のメンテナンスなども、器具によっては簡単なものもたくさんあるのです。

実際に、私が毎日使っているコーヒー器具と入れ方を紹介します。

簡単ハンドドリップ器具【初心者向け】

①ドリッパー:HARIO V60 ドリッパー

ドリッパーでおすすめしたいのが、ハリオ製の「V60 ドリッパー」です。

これは世界中で愛されているドリッパーで、逸品です。
このドリッパーは円すい型になっており、コーヒーの粉に長くお湯が触れることで、本来のコーヒー豆の味、香りを最大限に引き出してくれます。

初心者にも上級者にもおすすめのドリッパーです。

1-2杯用と、1-4杯用があるので、使い方を想定してお選びください。

ちなみに、ペーパーフィルターはV60専用のものを買ってください。
ネットでも買えますし、カルディなどのコーヒーショップでも手軽に購入可能です。

ドリッパーの形が円すい型なので、最大限にドリッパーを活かすには、市販の物はおすすめしないです。
それに個人的にはペーパーフィルターの色はホワイトをおすすめします。理由はペーパーの匂いなどがつきにくいからです。

②コーヒーサーバー:KINTO UNITEA ワンタッチティーポット 460ml

次にドリップしたコーヒーを受けるコーヒーサーバーが必要です。
ハリオのコーヒーサーバーもあるのですが、私は「KINTOのティーポット」をおすすめします。

純正がいいのではと思う方が多いと思いますが、KINTOのティーポットはまるで純正のようにV60ドリッパーに馴染み、サイズもぴったりなのです。
それに、ハリオ純正よりオシャレ。

また、コーヒーサーバーとしてだけではなく、紅茶などのティーポットとしても使えます。
まさに二刀流です。朝はコーヒー、昼はティーを楽しむなんて使い方もできます。

③ケトル:Kslong ケトルステンレス 細口ハンドパンチポット 350ml

ドリップするためにはケトルが必要です。
ただ、電気ケトルなどでお湯を沸かし、そのままドリップするのはおすすめしません。
理由は注ぎ口が大きく、お湯の量をコントロールできないからです。

このケトルがいいところは、注ぎ口が細く、コンパクトな点です。
電気ケトルからお湯を注ぎ足しで入れて使用してください。ステンレスなので、熱いままお湯を注げます。
また、価格がお手頃なので、おすすめです。

④コーヒーミル:HARIO(ハリオ) コーヒーミル ブラック セラミック スケルトン MSCS-2B

コーヒーミルは手動と電動がありますが、値段が大きく違います。
まずは手頃にということであれば、手動をおすすめしますが、出来る限り均一に豆を挽く必要があり、ハリオ製をおすすめします。

挽く豆の量や、デザインなどで違いがありますが、このモデルは保存用にも使えますので、その点で私は利用しています。

⑤キッチンスケール:タニタ キッチンスケール

最後は、キッチンスケールです。
正直お好きなものでいいのですが、手頃で安心のブランド、タニタを私は利用しています。

計量計は、コーヒー豆やお湯の量を計るためのものです。
目分量でもいいですが、安定しておいしいコーヒーを飲むのであれば必須アイテムです。

実は、今回ご紹介したアイテムは、5つで5,000円程度なのです。
簡単にそして手頃に始めれるので、おすすめの器具です。

おいしいハンドドリップの入れ方

入れ方は好みを見つけ出して楽しんでいただければと思いますが、一番ポイントとなる「V60 ドリッパー」の基本の入れ方をご紹介します。

ハリオのサイトにわかりやすい動画がありますので、こちらをご覧いただければ簡単に理解できます。

[HARIO] V60ドリップコーヒーの淹れ方[simple ver ]

おいしいハンドドリップコーヒーで、あなただけの“おうち時間”を

ここまで、簡単に始めることができるハンドドリップコーヒーについてご紹介しました。

私も毎日3回行っているルーチンであり、簡単なのでずっと続けることができます。
それに、低価格でいいものをご紹介しているので、手軽に自宅コーヒーライフを始めれます。

こちらの記事で、リモートワークやおうち時間に活躍してくれるルンバもご紹介しているので、ルンバくんに掃除をしながら、ハンドドリップを楽しむ生活をしてみてはいかがでしょうか。

コメント

タイトルとURLをコピーしました